ごあいさつ

皆様の手厚いご支援を頂き、平成5年、名古屋市議会議員補欠選挙に立候補し、初当選をさせて頂いて以来、早くも26年が経ちました。
この間、微力ではございますが、皆様のご意見をできるだけ市政に反映すべく努力して参りました。
皆様のお役に少しでも立てたならば、議員の一人として大きな喜びでございます。
さて、私たちの周りを見回したとき、解決しなければならないテーマが数多くあります。
犯罪を少なくし、皆様に安心して暮らしていただくためにはどうすればいいのか、ご高齢の方に住み慣れた地域で、ご家族・ご友人に囲まれながら快適に暮らしていただくためにはどうすればいいのか、災害に強いまちづくりを進めるにはどうすればいいのか等、私の取り組むべき課題はたくさんございます。
一刻の猶予もならぬ大切な問題ばかりですので、これからも初心を忘れずに一生懸命取り組んでまいりますことを皆様方にお誓い申し上げ、私のごあいさつとさせていただきます。
安倍晋三首相と共に2.jpg
安倍 晋三 内閣総理大臣とともに 藤川愛知県連会長と立松元県議共に2.jpg
藤川 政人 自民党愛知県連会長と立松 誠信 元愛知県議会議員

医療・福祉について

私は町医者ですから、目線はいつも市民とともにあります。
医療、保険、福祉は自分の専門分野と自負しています。
行政と市民の架け橋として、常に分かりやすい形を示していければと考えています。
今、名古屋市議会は、あらゆる角度から情報の公開を進めております。
昨今、議会基本条例を策定し、議会の報告会をより一層、身近で分かりやすい形にできます様、工夫をすすめております。
行政と市民の架け橋役として、常に分かりやすい形を示していければと考えています。
市民が夢をもてる新しいプロジェクトをグローバルな視点で考えていきたいですね。
名古屋を活性化するための優先事項は何か。
議会を大いに活用してもらって、新たな仕掛けづくりができたらと考えています。

署名

岡本よしひろ